事実は一つ、解釈は無数
- 小山真樹

- 10月20日
- 読了時間: 3分
こんにちは!
ツチノコマーケティングラボ管理運営スタッフ、師匠の“二番愛弟子”まきです🐍
なんと先日、、
ずっと憧れていた MacBook Pro を
師匠がプレゼントしてくださいました🥹
驚きと感動で、受け取った瞬間ちょっと手が震えました。師匠ありがとうございます!!😭

間違えました。
これは師匠のくまモンカブです🏍️可愛い‥
ツチノコに所属させていただいて、まだ半年。
それでもこの半年で、一緒にフリーランスを目指していた仲間や、
Instagramに本気で取り組もうと話していた仲間は、何人も辞めていきました。
そんな中、私がここに居ることができている理由。
それは 「この人たちについていきたい!」 という想いの強さだと思っています。

まだまだひのきちゃんの仕事の速さ、
師匠のマーケティングスキルや
出会う人の心をほぐす対話力は私には全くありませんが、
4月の私と比べて格段に知識と経験がつき、それに伴って自信もついてきました。
でも正直に言うと…
私は朝の会議に寝坊してしまう日があったり
集合時間に遅れてしまうことがあります。。
(もちろん直さないといけないのは大前提です!!😭)
そんな時、師匠とひのきちゃんは怒るのではなく
「よく来たね」
「今日の遅れは、事故か何かを回避する“教え”だったんだよ」
と参加すること、来る過程にフォーカスしてくださるんです。
こんなにあたたかい職場、見たことがありません。
だからこそ、私はいつも思います。
「どうやって恩返ししたらいいんだろう?」
「自分にできることは何があるだろう?」
…考えすぎて空回りすることもありますが、
恩返しって“気持ち”だけでは伝わらなくて、
気持ちをのせて“行動”で表すものだと思っています。
そんな時師匠に教えてもらって私が今実践している、
「空・雨・傘」の思考術を
皆さんにもシェアします!

皆さんの中にも、セミナーやイベントで
ある人の話を聞いて
「あ〜いい話だったな〜」と翌日にはすっかり忘れてしまうこと、ありませんか?
(私はめっちゃあります😭)
そんな時に使えるのが、師匠に教わったこの「空・雨・傘」の法則です。

この3ステップに当てはめるだけで
「いい話を聞いて感動して終わる」から、「行動に落とし込む」
に変わります。
師匠がいつもおっしゃる言葉に「解釈は無数」というものがあります。
この場合現状では雨は降っていないし、
もうすぐ晴れるだろうから傘はいらないと解釈する人もいます。
事実は一つでも、それをどのように捉え、どう行動に落とし込むのかが大事。
日々の小さな積み重ねが、自分自身が描いている大きな未来を形作っていきます。
MacBook Proをいただいた今、私にとっての「傘(=行動)」は、
この環境にふさわしい覚悟と結果を出すこと。
その第一歩として、この思考法を続けて、毎日のタスクに落とし込むようにしています。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!☂️✨
ツチノコマーケティングラボ
小山真樹




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